竹の子のようにスクスクと…

成長できるからこそ、
要求も厳しく、
細かなところまで求める訳です。

ゼミに入って来た時には
内心
(大丈夫か?)
と思っているような子でも、

タイミングと
役割と
適切なコーチングで
確実に変わります。

「先生、資格取れました!」
「先生、優秀賞貰えました!」

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喜びの表情と声が
私にとっても嬉しいです。

「おめでとう。良かったな」

でも既に次を見ておかねばなりません。
今日、動き始めなければいけません。
常に起きた事実は
その瞬間から
「過去」
のものなのです。

誰しもがついつい息抜きしがちです。
油断大敵ですよ。
悪いことが起きるということではないんです。
「勿体ない」ということ。
成長したくありませんか?
成功したくありませんか?

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