オーバーワークで倒れる?…

そんなことにならないように、心身共に「力」が必要だ。体力・気力・能力、どれも等しく重要で、偏っていてもろくなことは無いか、高が知れている。

そして、足りないものは養うしか無い。

そう言った示唆を込めて今日ゼミ生に配信したメールの内容である。

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現在、
■ポールウォーキング
■ボウリング
の2つの企画がゼミの時間を利用して走っている。

それと並行して、
■金鷲旗と玉竜旗大会
■宮本慎也講演会
も走らせている。

それで、後手後手になっている案件があって気になっているところだ。
■学外研修選定プレゼン(2年連続で長野ゼミに負けている)
■オープンキャンパス
■アサヒ緑健カップ
だ。

ついでに言うなら
■OB連絡網の作成
も手付かずの状態。

はっきり言って面倒なことだろうが、アルバイトではできない、身に付かないこと(ナレッジやスキル、それに人脈)が得られる絶好の機会だと思う。

過去にやってきたことは確かに実績には違いないが、そこで終わって満足していたら、周りが伸びる分遅れるだけだぞ。

東京や大阪、名古屋等の大都市は言うに及ばず、福岡でも速くて出来る者は、ゴロゴロしている。

更に貪欲になってもらいたい。
ゼミ長は全員に回覧し、刺激を与えてもらいたい。
なお、転送する場合も、自分なりのコメントを付ける等工夫してみよう。

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メールに込められたメッセージの真意が伝わるのかどうか?

とにかく前に進むしかないのだが。

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