森部ゼミで何を目指しているのか?・・・

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目指しているのは、何はさておき魅力的な「人財」の育成だ。
「この子と一緒に仕事をしたい」
「この子にあの仕事を任せたい」
「この子っていい仕事するよなあ」
「この子なら安心だ」…等々
そう思わせるような「この子」を育てたい。
そのためには色々な手法が必要になる。人それぞれ特性があるので画一的にやろうとしても適合しなければ時間の無駄だし、労力ばかりかかってしょうがない。そう考えると高校までの在り方にそもそもの問題点があるかも知れないね。うちの大学では、森部ゼミでは、「個」を見て「個」に応じたメソッドで対応している。だからマニュアル化が難しい(笑)。

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