この本の訳者・・・

堀江信宏さんと会食する機会を得た。


私が経営するコンディショニングジムの向かいにある馴染みの店『遊菜 博多屋』にて。
昨夜のことだ。
本学で非常勤講師を昨年からお願いしている森先生(「スポーツビジネス論」「スポーツビジネス特講」担当)の仲介により実現したのだった。
あまりにも衝撃的な話がポンポン飛び交って、あっという間に2時間が過ぎた。
この新しい人脈、上手く生かせるかどうかは結局「自分次第」なのだが、談話が意見交換を経て「コミュニケーション」の域に入って行く中で、沢山の気付きを得たのは事実だ。
こうした著名人、第一人者と会う際の私のスタンスは、
公表されていない「その他の事実」をどれだけ多く引き出せるか?
である。
それもスマートに攻めたいね。
後にも繋げたいから。
相手が気持ち良く喋りたくなる演出はいつでも心掛けているつもりだ。
そういった意味でもっともっとコミュニケーション能力を高めたい。
学生にとって高い手本で居続けたいので、挑戦は終わることが無いのである。

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