チャンスはどこにでもあるけれど・・・

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大学案内用のDVDに入れる学生の声インタビュー風景です。

九州共立大学も少子&国際化の時代に生き残りをかけて必死でアレコレ画策しています。とは言え、全体で足並み揃えてやることには何かと制限因子があるので、身動きが取れなくなる前にできることは何でもやってやろうと決めている森部ゼミです。

すると、結果的に実績が色々残ることになり、インタビューする側もネタに困らないので広報に関する素材として選ばれやすい恵まれた状況下にいます。

何でも積極的にやってみるものですね。
ベクトルは地域における大学の認知度を高め、そのことを学生の就活に役立てるためです。

ならば、認知度を高めるための活動を学生自らやってもらった方が良いに決まっています。私はそのお膳立てをしているに過ぎません。

が、こういう時に失敗も起きやすいので注意が必要です。
さしずめ大学生の場合、自主的な活動に目覚めることで積極的になるのは良いことなのですが、「報告・連絡・相談」が疎かになりがちです。

実社会では100%NGな行為なので今のうちに正しい習慣を身につけてもらいたいと思っています。

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