マジですかね?・・・

1916年12月29日、ロシアでラスプーチンという人物?が青年貴族らによって暗殺されています。

?を付けたのは、毒入りケーキとワインを用いられたにも関わらず平然としていたとのことなので。。。でも、そんなやつ本当にいたんですかねえ?・・・

そもそもこのラスプーチンは、ロシア皇太子の血友病を奇跡で直し、数々の予言によってロシア皇室に居着くことになった怪僧。皇室に入ってすぐに皇后をたぶらかし、貴族の子女を側女として侍らせ、狂信と淫乱を繰り広げた生臭さ野郎です。予言を武器に政治にも口を出してロシアを牛耳ったらしく、それが暗殺されることになった原因とか。

しかし、予言を武器と言うものの、聞く年寄り政治家もどうかしているのでは?青年貴族らの正義感が暗殺という選択肢を選んだのも究極の選択だったのかも知れませんね。
(詳細についてはいずれ調べてみたいと思います。)

ところで私が興味を持ったのは、毒を盛られても平然としていたラスプーチンが何発も拳銃を撃ち込まれ川へ投げ込まれた後のこと。

引き上げられた死体を調べると、なんと溺死で死んでいたそうなんです。撃たれたことが直接の死因ではないようで・・・

もしかして地球人ではなかったのかもですね(T_T)。

ハリウッドが映画化したりしてね。
脚本書かせてくれないかなぁ・・・と勝手な思い込みでした

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